日々の暮らしへ
症状だけでなく、毎日の生活や食のあり方にも目を向ける。
TOSHIAKI YOSHINO / SUPPORTERS
ONE CONTINUOUS PATH
私にとって、それは一本の道です。
「一人の患者を治すだけでは、病気になる人そのものを減らせない」。医療の現場から、吉野敏明の問いは広がりました。
食を考えると、農業や流通が見えてくる。医療を考えると、社会保障や経済が見えてくる。その先にある国の仕組みを考えることが、政治への出発点です。
FROM CLINIC TO SOCIETY
症状だけでなく、毎日の生活や食のあり方にも目を向ける。
人と現場を支える制度を、社会全体のつながりから考える。
これからの日本を、子どもたちへどう手渡すかを問い続ける。
このページでは、吉野敏明が政治を志した背景をお伝えしています。具体的な政策は日本誠真会公式サイトをご覧ください。
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